【2021年最新版】安いテレビスピーカーの人気おすすめランキング10選

液晶テレビ内蔵のスピーカーは小さくどうしても迫力に欠けてしまします。映画やゲームをより楽しむためには、今人気の外付けのテレビスピーカーがおすすめです。安いものでも驚くほど効果が得られます。今回はテレビスピーカーの選び方と、安いけどコスパの良い商品を紹介していきます。
最終更新日2020.12.31
映像と音響を融合させるテレビスピーカー
最近の液晶テレビは大型化・薄型化が進んでいます。また、4K映像も広がってきて映像も驚くほど綺麗になりました。
でも音響はどうでしょう?あの薄い筐体にスピーカーを搭載するために、各メーカーが技術の粋を集めて音を良くする工夫をしています。しかし限界があります。
そこで、人気の外付けのスピーカーを付けてみると驚くほどよくなります。特に映画やコンサート映像・ゲームなどは映像と音響が融合して臨場感と迫力のあるものとなります。
安いテレビスピーカーの効果
テレビの音響を良くする外付けスピーカーには、何十万円もするホームシアター仕様のものから、1万円以内のものまで様々です。
しかし、専用の部屋でなければそんなに大きなシステムは必要ありません。普通にリビングでテレビを見る分にはサウンドバーで十分です。
サウンドバーでも値段の高いものからありますが、安いものでも取り付ければはっきりと効果が表れます。今回は商品の選び方を紹介した後、15,000円程度以内で購入できるコスパの良い商品を紹介します。
安いテレビスピーカーの選び方
一口に外付けのテレビスピーカーと言っても、数多くの種類があります。その中から最も自分に合った製品を選択するために知っておいた方が良いことを簡単に紹介していきます。
種類で選ぶ
外付けのテレビスピーカーには、大きく分けてサウンドバー、センタースピーカー、手元スピーカーの3種類があります。
それぞれ設置目的が異なりますので、目的の応じた選び方をしましょう。
サウンドバー
棒状の筐体に各種スピーカーを内蔵したもので、基本的に1本を横置きにしてテレビの前に配置します。配線も簡単で人気があるタイプです。
選ぶ時には、サイズに注意しましょう。テレビから横にはみ出てしまうと見た目が悪くなりますし、音が広がり過ぎで聴いていて違和感を感じる時があります。
サブウーファーのある2ユニットの製品もあります。このタイプの場合はウーファーの大きさにも注意して、置き場所が確保できるか確認をしましょう。
センタースピーカー
ホームシアターなどを組む時に使うスピーカーの1つです。将来的にスピーカーを増やし、5.1chのシステムを組むこともできます。
ホームシアターを組む時には、基本的にAVアンプとつないで利用します。アンプも購入となると価格が高くなりますので、今回は紹介から除いています。
手元スピーカー
ダイニングキッチンからテレビを見たい、テレビの音楽を聞きたい場合などに、テレビから離れた自分の近くにスピーカーを置くタイプです。
また、音の広がりの少ないものにして、テレビの音を大きくしても近所の騒音にならないようにしたり、高齢の方でテレビの音が聞きづらかったりするときなどにも使われます。
テレビから離れた場所での設置になりますので、無線の製品をおすすめします。
インターフェースで選ぶ
テレビとスピーカーをつなぐ端子にも幾つかの種類があります。ほとんどはデジタル端子となっています。
光デジタル端子
5.1chや7.1chの音声データもケーブル1本でつなげ、より高い臨場感の映像や音声を楽しめます。音質にこだわりたい方、将来的にホームシアターシステムを組みたい方におすすめです。
光デジタルケーブルには「光角型プラグ」と「光ミニプラグ」の2種類があります。「光デジタルケーブル対応」とだけ書かれているもののほとんどは、光角形プラグのことを指しています。どちらにしても変換コネクタがあります。
HDMI入力端子
サウンドバーの場合は、ARC対応のHDMI端子に接続します。1本のみの接続ですので、簡単でスマートな接続になります。
HDMI CEC規格の製品では、サウンドバーとテレビが連動し、サウンバーの操作もテレビのリモコンで可能です。
チャンネル数で選ぶ
チャンネル数とは、スピーカーの数を表していて、数が多いほどより立体的なサウンドを楽しむことができます。よくあるのは2.1ch・5.1ch・7.1chの3つです。
小数点の前の数字がスピーカーの数、小数点の後の数字は低音を補強するウーファーの数を表しています。低音は指向性が強くありませんので配置場所はあまりお選びません。
それぞれにメリット・デメリットがありますので、よく把握してから選択しましょう。
2.1ch
テレビの左右に置く2本のメインスピーカーに、ウーファーがセットになったものです。テレビ周辺に全てが置けますので、配線が簡単にできます。
サウンドバーの多くは2.0chで、1本のバーの中に2組のスピーカーが組み込まれています。価格的にもリーズナブルで、比較的安い価格でシステムを組むことができます。
5.1ch
聴く人の前方と後方に2本づつ、テレビの下にセンタースピーカーを1本、ウファーを1本の計6本のスピーカーで構成されています。音の動きなどを立体的に表現できます。
安くテレビスピーカーを準備するためには、センタースピーカーのみを取り付けて、画面中央部分の音声の補強を行います。
7.1ch
5.1chの構成に更に後方に2本追加した構成になっています。この構成の特徴を生かすには12畳程度の広さの部屋が必要だと言われています。また、ソフトもそれに対応している必要があります。
より臨場感があり、立体的な音響となり、映画館にいるような体験が得られます。映画が好きな方で専用の部屋がある方におすすめです。
音質で選ぶ
音質はその人の好みによって違いまので、判断は聴いてみるのが一番です。
数値で比較するなら、再生周波数範囲を見ます。単位はHzで、小さい数値が低音で、大きな数値が高音です。ハイレゾ対応とは40KHz以上の人には聴こえない高音域を再生できるものです。低音域の決まりはありません。
人が聴こえない音を出力することによって、臨場感やライブ感を楽しめると言われています。また、音質は設置する場所や接続方法にも左右されます。
無線機能で選ぶ
テレビスピーカーには無線通信ができるものがあります。手元スピーカーではテレビとスピーカーを無線でつなぎ、移動を容易にしています。
また、サウンドバーなどではテレビとは有線でつなぎ、外部入力として無線を利用しています。
無線の方法にはBluetooth、2.4GHzワイヤレス、赤外線などが使われます。
Bluetooth
Bluetoothを搭載したスピーカーはBluetooth対応の機器に保存されている音楽などを楽しむことができます。
スマホやタブレットに保存されている音楽を再生したい方にはおすすめです。同じ室内程度であれば通信が可能です。
最近のBluetoothは音質も良くなってきていますので、なるべく新しいバージョンのものをおすすめします。
2.4GHzワイヤレス

2.4GHz専用 USB2.0
無線LANなどにも広く使われている2.4GHzという帯域の電波を使った接続方法です。
機器にUSBレシーバーを挿せば簡単に接続でき、音の遅延がなく再生できますので人気の高い無線通信です。
赤外線通信
家電製品のリモコンやスマホなどで使われている無線通信です。事前の設定は不要ですが1対1の通信のみが対象になります。
指向性が高いですので2つの機器が真っすぐ向かい合っていないと通信ができません。
4K対応テレビにつなぐ場合は4Kパススルー対応
4Kテレビ利用されている方で、ブルーレイレコーダーや4K対応ゲーム機・4Kチューナーを使われてい方はサウンドバーの接続に注意が必要です。
ブルーレイ⇒4Kテレビ⇒サウンドバーの順につなぐと著作権保護規格の関係でサンドバーの音質が悪くなってしまいます。
それを解決するために、4Kパススルーの機能を使って、「ブルーレイ⇒サウンドバー⇒4Kテレビ」の順に接続します。4Kパススルーに対応していない場合、サウンドバーから4K映像を送ることができません。
ARC対応
「サウンドバー ⇒ テレビ」とつないで、テレビ映像を見る場合、音声はテレビからサウンドバーに送信しなくてはなりません。
しかし、通常のHDMI入力端子は映像と音声の入力のみを受け付けています。そこに音声出力ができるようにしたのがARC対応のHDMI端子です。
したがって、サウンドバーはテレビ側の音声信号が出力できるARC対応のHDMI端子に接続するする必要があります。
テレビスピーカーのおすすめメーカー
多くのメーカーがテレビ用の外付けスピーカーを取り扱っています。その中で音響メーカーとして有名なSONY、YAMAHA、BOSEの3つのメーカについて簡単に紹介します。
SONY
ゲーム機から家電、一般家庭用からプロ用まで幅広い製品を取り扱っているメーカーで、テレビ用スピーカーなどのオーディオ製品はSONYの得意分野です。
SONY独自のDSEE HX機能は、普通の音源をハイレゾ音源に近い音に変換する優れた技術です。また、BluetoothにおいてもLDACと言われる音声圧縮技術で音質の劣化を防いでいます。
YAMAHA
楽器の製造販売で有名なメーカーで、スピーカーにおいても優しい音がする優秀な製品を輩出し、マニアも多いメーカーです。
テレビスピーカーでは世間に注目される前から開発を手掛け、業界をリードしてきました。
小型のスピーカーでも重低音をスケール感豊かに表現できるA-YSTll方式や、シネマDSPと言われる立体音場再生プログラムなど、独自技術を幾つも使い、より良いオーディオ環境を創造しているメーカーです。
BOSE
米国の音響機器メーカーで、カーステレオから業務用スピーカーまで幅広い製品を取り扱っています。重低音に特徴のある人気のメーカーで高い技術を持っています。
テレビスピーカーでもその技術が投入され、コンパクトながらも存在感のある重低音が映像の迫力を更に引き立てています。また、デザインの良さもこのメーカーの特徴となっています。
比較的高性能な製品が多く、値段も高いでので今回紹介する製品の中には入っていません。
おすすめ安いテレビスピーカーランキング10選
実売価格が15,000円程度までの値段の、おすすめのテレビスピーカーをランキング形式で紹介します。
10~8位で手元スピーカー、7~1位でサウンドバーを紹介します。
audio-technica AT-SP350TV 赤外線コードレススピーカー
参考価格: 7,722円

音声を聞き取りやすくする「はっきり音機能」を搭載した小型の赤外線手元スピーカーです。大口径φ52mmスピーカーが上向に配置され、セリフやナレーションなどが手元ではっきりと聞こえます。
テレビの音が聞こえづらい高齢者の方におすすめのスピーカーです。はっきり機能は効き具合を2段階で調整できます。
大きめのボリュームノブを採用し、ボタン配置など高齢者にも使いやすくなっています。一定時間テレビ音声からの入力信号がない場合、電源が自動で切れます。
電源は付属のACアダプターまたは単3形電池で利用できます。プラズマテレビでは使用できません。
種類 | 手元スピーカー |
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インターフェイス | ミニプラグ入力x1、ヘッドホン出力 |
チャンネル数 | モノラル |
無線 | 赤外光FM変調、モノラル、1周波タイプ 搬送波周波数 2.8MHz |
スピーカー構成 | 1WAY |
周波数特性 | - |
その他の機能 | はっきり音機能、自動電源オフ機能 |
サイズ | 106×110×160mm |
JBL CHARGE4 Bluetoothスピーカー IPX7防水/USB Type-C充電/パッシブラジエーター搭載
参考価格: 12,655円













充実した機能を搭載した、テレビスピーカー以外でも様々な利用の仕方ができるBluetoothスピーカーです。本格的なサウンドが楽しめ、内蔵バッテリーのUSB Type-C充電ポートを利用して他のデバイスの充電もできます。
JBLの独自開発のスピーカーユニットと低音領域に厚みを加える2台のパッシブラジエーターが装備されています。7500mAhの大容量バッテリー搭載で、最長20時間の連続再生が可能です。
堅牢な設計とIPX7の防水性能を持ち、ビーチやプールでも使え、万が一の水没でも問題ありません。口コミでは少し大きめですが、音質の良さが評価されています。
カラーは、ブラック、ブルー、レッド、ティール、ホワイト、スクワッドの全6色のライナップです。
種類 | 手元スピーカー |
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インターフェイス | ミニプラグ入力×1 |
チャンネル数 | モノラル |
無線 | Bluetooth4.2 |
スピーカー構成 | 1WAY |
周波数特性 | 60Hz–20kHz |
その他の機能 | 防水機能(IPX7)、7,500mAhバッテリー搭載 |
サイズ | 93×220×95mm |
simplus SP-LD100 手元スピーカー ワイヤレス 2色 ホワイト ブラック
参考価格: 8,800円
テレビから離れていてもテレビの音量を上げずに、手元ではっきりと聴こえる手元スピーカーです。
本体は手元スピーカーと送信機で1組となり、テレビのステレオミニジャックと送信機をつなぎます。送信機からは途切れにくい2.4GHz帯の無線でスピーカーに音声信号が送られます。送信可能距離は30mとなっています。
スピーカーは3600mAhのバッテリーを搭載していて送信機とドッキングさせることで充電ができます。バッテリーでの連続使用は約11時間です。
種類 | 手元スピーカー |
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インターフェイス | ステレオミニジャック |
チャンネル数 | - |
無線 | 2.4GHz帯 |
スピーカー構成 | - |
周波数特性 | - |
その他の機能 | - |
サイズ | スピーカー:179×82×70mm送信機:173×32×60mm |
サンワダイレクト 400-SP081 サウンドバー 2.1ch 60W Bluetooth/光デジタル/3.5mm/RCA リモコン付 サブウーファー×2
参考価格: 12,980円












低音から高温域までをバランスよく出力するフルレンジスピーカー4つと、2つのサブウーファーで重厚なサウンドを実現しています。
モードはゲーム・音楽・映画の3種類から選ぶことができます。デザインはテレビの前やパソコン用のモニターの前に設置しやすいスリム設計となっています。
Bluetooth内蔵ですのでパソコンやスマホとつなぎ、保存されている動画や音楽を高音質で楽しむことができます。
サンワダイレクトのWEB限定商品で口コミでは光デジタル接続での音の良さが評判です。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | デジタル入力/光デジタル(角型)×1、 アナログ入力/ステレオミニプラグ(3.5mm)×1、RCAピンプラグ(赤白)×1 |
チャンネル数 | 2.1ch |
無線 | Bluetooth Ver2.1~4.2 |
スピーカー構成 | 2WAY |
周波数特性 | 100Hz~20kHz |
その他の機能 | - |
サイズ | 670×105×82mm |
Bomaker BOMAKER ODINE III 2.0 サウンドバー 低音抜群
参考価格: 9,999円
最大出力120W、110dBの臨場感あふれるサラウンド音響を作り出す2WAYサウンドバーです。
光デジタル、多種の入力端子を持っています。光ケーブル(1.5m)と3.5mm RCA ケーブル(1.5m)が付属しています。
音楽・映画・低音ベース+・ボイス・ゲームの5つのモードで音響の調節ができます。光デジタルとHDMI ARCで接続した場合はテレビと同期してON/OFFすることができます。
Amazonで人気の2020年の最新モデルです。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | 光デジタル、HDMI ARC、AUX, 、USB(USBメモリと充電可能) |
チャンネル数 | 2ch |
無線 | Bluetooth 5.0 |
スピーカー構成 | 2WAY |
周波数特性 | - |
その他の機能 | - |
サイズ | 939.9 × 97.9 × 67.9mm |
シャープ HT-SB20 ホームシアタースピーカー
参考価格: 7,980円

2つの5.7cmウーハーと2.5cmソフトドームツイーターを2組搭載したサウンドバーです。総合出力は40Wで高出力スマートアンプを採用しています。シネマ・ミュージック・ニュース・ダイレクトの4つのサウンドモードで音質を変えることができます。
アナログ入力のスピーカーで、様々な機能を削ぎ落とし、価格を抑えた、エントリーモデルです。
40V型テレビの横幅にフィットするサイズで、テレビのヘッドホン端子と接続するだけの簡単接続です。シャープ製のAQUOSテレビ以外にも接続できます。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | アナログ外部入力:ステレオミニジャック(φ3.5mm)×1 |
チャンネル数 | 2ch |
無線 | - |
スピーカー構成 | 2WAY×2 |
周波数特性 | - |
その他の機能 | - |
サイズ | 940×83×73mm |
ティーズネットワーク TSSーBR810 Bluetooth対応 2WAY バースピーカー 高音質 ARC対応 HDMI入力端子搭載 光デジタル音声入力搭載
参考価格: 6,495円
57mm径4Ωのスピーカーを搭載した2WAYのバースピーカーです。2本に分けてテレビの両サイドに設置したり、1本につなげてテレビの前に置いたりと2通りの設置の仕方ができます。
本体を斜めした設計で、音が机に反射して乱れるバウンダリー現象を防止しています。また、Bluetooth対応で、スマホやPCなどとつないで保存されている音楽を高音質で再生することもできます。
黒を基調にした小型でスリムなデザインになっています。口コミでは音質もよく、コスパの良い製品と評価されています。2020年2月に発売された最新型のサウンドバーです。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | ARC対応DMI端子、光デジタル端子、光デジタル音声入力端子、外部音声入力1(3.5mΦ)、外部音声入力2(コンポジットL/R) |
チャンネル数 | 2 ch |
無線 | Bluetooth |
スピーカー構成 | 2WAY |
周波数特性 | 40Hz~20KHz |
その他の機能 | - |
サイズ | 横置き時:815×58×74mm 、縦置き時:115×118×427mm |
TaoTronics TT-SK023 ホームシアター スピーカー Bluetooth5.0/AUX/OPT 接続対応 2.0ch 壁掛け可
参考価格: 6,799円
2インチフルレンジスピーカーを4つ搭載し、最大出力40Wの光デジタル・Bluetooth対応サウンドバーです。テレビの内蔵スピーカーでは出しづらい迫力あるシーンの中高音をクリアに再現できます。
再生モードにゲーム・音楽・映画の3つがあり、リモコンのコライザーモードで調整できます。
薄型のボディで、壁掛けでもすっきりと設置できます。横の長さは80cmで、 32イン以上のテレビで利用できます。
スマホやPCなどのモバイル端末をBluetoothでつなげば、それぞれの端末に保存されている音楽等も聴くことができます。
口コミでは安い割に音質がいいと言う声が多く寄せられていて、Amazonで大変人気の高い製品です。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | 光デジタル音声端子(Optical)、AUX端子 |
チャンネル数 | 2ch |
無線 | Bluetooth |
スピーカー構成 | フルレンジスピーカー×4 |
周波数特性 | - |
その他の機能 | - |
サイズ | 長さ:80cm |
JBL Bar Studio 2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応
参考価格: 12,744円
デュアル・バスポート設計により、深い低域音を再現し、テレビドラマや映画、音楽を臨場感のある音で楽しむことができます。
38mm径ツイーターと50mm径ウーファーを2組搭載しています。接続はHDMIケーブル1本のみで、追加のケーブルやスピーカーは必要ありません。主要ブランドのテレビリモコンでサウンドバーの操作も可能になっています。
Bluetooth機能を搭載していますので、スマホやタブレットなどのモバイルデバイスからでも、ワイヤレスで音楽再生ができます。
小型のスピーカーですので、小さめの液晶テレビにも最適です。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | ARC対応DMI端子、光デジタル端子、アナログ端子、USB |
チャンネル数 | 2.0ch |
無線 | Bluetooth4.2 |
スピーカー構成 | 2WAY×2 |
周波数特性 | 60Hz~20kHz |
その他の機能 | テレビのリモコンで操作可能 |
サイズ | 614×58×86 mm |
JBL BAR 2.0 ALL IN
参考価格: 15,591円
Dolby DigitalとJBL独自のサラウンドサウンド技術を搭載し、サブウーファレスにもかかわらず、豊かな低音が響き、映画、スポーツ、音楽などに躍動感を与えます。
テレビとの接続はHDMIケーブルまたは光デジタルケーブルを1本つなぐだけで、誰でも簡単にできます。
また、Bluetooth対応で、スマートフォンやタブレットPCとつないで、リビングオーディオとしての音楽再生もできます。
HDMI CECに対応していますので、テレビが対応していればテレビリモコンで操作ができます。
種類 | サウンドバー |
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インターフェイス | ARC対応HDMI端子、光デジタル端子 |
チャンネル数 | 2 ch |
無線 | Bluetooth4.2 |
スピーカー構成 | 8cmの楕円形ユニット |
周波数特性 | 70Hz~20KHz |
その他の機能 | DolbyDigital、電源連動 |
サイズ | 614×58×90mm |
安いテレビスピーカーおすすめ一覧比較表
商品 | 1 ![]() | 2 ![]() | 3 ![]() | 4 ![]() | 5 ![]() | 6 ![]() | 7 ![]() | ![]() | 9 ![]() | 10 ![]() |
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商品名 | JBL BAR 2.0 ALL IN | JBL Bar Studio 2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応 | TaoTronics TT-SK023 ホームシアター スピーカー Bluetooth5.0/AUX/OPT 接続対応 2.0ch 壁掛け可 | ティーズネットワーク TSSーBR810 Bluetooth対応 2WAY バースピーカー 高音質 ARC対応 HDMI入力端子搭載 光デジタル音声入力搭載 | シャープ HT-SB20 ホームシアタースピーカー | Bomaker BOMAKER ODINE III 2.0 サウンドバー 低音抜群 | サンワダイレクト 400-SP081 サウンドバー 2.1ch 60W Bluetooth/光デジタル/3.5mm/RCA リモコン付 サブウーファー×2 | simplus SP-LD100 手元スピーカー ワイヤレス 2色 ホワイト ブラック | JBL CHARGE4 Bluetoothスピーカー IPX7防水/USB Type-C充電/パッシブラジエーター搭載 | audio-technica AT-SP350TV 赤外線コードレススピーカー |
価格 | 15,591円 | 12,744円 | 6,799円 | 6,495円 | 7,980円 | 9,999円 | 12,980円 | 8,800円 | 12,655円 | 7,722円 |
種類 | サウンドバー | サウンドバー | サウンドバー | サウンドバー | サウンドバー | サウンドバー | サウンドバー | 手元スピーカー | 手元スピーカー | 手元スピーカー |
インターフェイス | ARC対応HDMI端子、光デジタル端子 | ARC対応DMI端子、光デジタル端子、アナログ端子、USB | 光デジタル音声端子(Optical)、AUX端子 | ARC対応DMI端子、光デジタル端子、光デジタル音声入力端子、外部音声入力1(3.5mΦ)、外部音声入力2(コンポジットL/R) | アナログ外部入力:ステレオミニジャック(φ3.5mm)×1 | 光デジタル、HDMI ARC、AUX, 、USB(USBメモリと充電可能) | デジタル入力/光デジタル(角型)×1、 アナログ入力/ステレオミニプラグ(3.5mm)×1、RCAピンプラグ(赤白)×1 | ステレオミニジャック | ミニプラグ入力×1 | ミニプラグ入力x1、ヘッドホン出力 |
チャンネル数 | 2 ch | 2.0ch | 2ch | 2 ch | 2ch | 2ch | 2.1ch | - | モノラル | モノラル |
無線 | Bluetooth4.2 | Bluetooth4.2 | Bluetooth | Bluetooth | - | Bluetooth 5.0 | Bluetooth Ver2.1~4.2 | 2.4GHz帯 | Bluetooth4.2 | 赤外光FM変調、モノラル、1周波タイプ 搬送波周波数 2.8MHz |
スピーカー構成 | 8cmの楕円形ユニット | 2WAY×2 | フルレンジスピーカー×4 | 2WAY | 2WAY×2 | 2WAY | 2WAY | - | 1WAY | 1WAY |
周波数特性 | 70Hz~20KHz | 60Hz~20kHz | - | 40Hz~20KHz | - | - | 100Hz~20kHz | - | 60Hz–20kHz | - |
その他の機能 | DolbyDigital、電源連動 | テレビのリモコンで操作可能 | - | - | - | - | - | - | 防水機能(IPX7)、7,500mAhバッテリー搭載 | はっきり音機能、自動電源オフ機能 |
サイズ | 614×58×90mm | 614×58×86 mm | 長さ:80cm | 横置き時:815×58×74mm 、縦置き時:115×118×427mm | 940×83×73mm | 939.9 × 97.9 × 67.9mm | 670×105×82mm | スピーカー:179×82×70mm送信機:173×32×60mm | 93×220×95mm | 106×110×160mm |
商品リンク |
まとめ
価格の高い薄型液晶テレビでは音響も配慮され、それなりに良い音質で映画などの鑑賞ができますが、値段が安めに設定された液晶テレビはさほど音質にこだわったつくりがされていません。
そんな場合に安めに値段が設定された高コスパの人気のサウンドバーはおすすめです。
今のテレビの音響に不満がある方は、サウンドバーの設置も考えてみてはいかがでしょうか。